つ「ん…ちゅぅ…くちっ…はあっ…んちゅ…ぷちゅ…///(目がとろーんとしてくる:アルコールが回ってる)」

光「ちゅぱ……許さへん言うたらどないする気や?」

つ「ぅ…(涙がじわぁ〜)ど、したら…ゆるしてくれるぅ?」

光「……どうしよかな…剛が考えろや…」

つ「はあっ…ごめんなさいぃ…///(とりあえず謝ってみる)」

光「そんだけなら許さへんぞ」

つ「ぇ…じゃ、じゃあ…(唇に軽くキス)…ちゅ…///これでええ?///」

光「……出てくか?ここ」

つ「…っ!?や、やらっ!!やらぁ!!(しがみつく)」

光「ほなはよやれや…」

つ「う〜…///(必死で考えてる)」

光「……俺寝よかな……(立ち上がる)」

つ「え…じゃ、じゃあちゅよも…!!///(ついてくる)」

光「はっ?!お前ココ出てけや!俺怒らせたままお前ここに住ませると思っとんのか?」

つ「………ふえええええええ!!(泣き出す:というかちょっと酔っ払ってる笑)」

光「うっせぇなぁ!!!泣くなら出てけや!!(こちらも微妙に酔っ払ってる笑)」

つ「やら!!こぉち…すてちゃやら…///(おずおずとひざまずいて、光一自身口に含む)」

光「…なんやねん…そんなもんか?!んなもんで俺イけると思っとんのか?」

つ「んふぅ…ちゅく…ちゅぱ…///(涙目の上目遣いをしながら舌這わせはじめる)」

光「全然気持ちよぉよくないわ!!下手くそ!!」

つ「ちゅぱ…(口を離す:口元が涎で光ってる)ちゅよ…へた…///」

光「…ちっ…離すなや(無理やり口の中入れつよの髪持ち激しく動かす)」

つ「んぐ…!!ん、んっ、んっ!!!///(涙が流れる)」

光「(無理やり喉奥まで咥えさせ小刻みに動かす)」

つ「うえ…んぐ、んう…ん…!!!///」

光「(まだまだ喉奥突き上げる)」

つ「んん!!///(がんばって舌這わせ始める)」

光「あとは自分でやってみ」

つ「(上目遣いで見つめながら、コクンと頷き、舌を這わせて軽く吸い上げる)」

光「……(反応なし)」

つ「(頑張って、裏筋にゆっくり舌は這わせ、ちろちろと舐める)」

光「…っ…(ちょっと反応見せる)」

つ「ちゅく…ちゅぱ…///(先端をちゅぱちゅぱと吸い上げる)」

光「っ…はぁっ…(どんどんおっきくなる)」

つ「んちゅ…ちゅうううぅ…///(手で根元扱きながらきつく吸い上げる)」

光「っ…くっ…(いきなり達す)」

つ「んぅっ!?///(口にいっぱい含む)」

光「はっ…はぁっ…」

つ「んぅ〜〜…///(どうしたらいいかわからず、上目遣いで見上げる)」

光「はぁっ…飲め…」

つ「んん…ごく…ごく…///」

光「はぁっ…美味いやろ」

つ「ん…こぉちのみゆく…おいちぃ…///」

光「うひゃっひゃ…ほなもっと…違う口で飲むか?」

つ「ちがうおくちぃ?(首傾げる)」

光「そうや…分かるやろ?」

つ「ここぉ?(足広げて、上目遣いで見つめながら指でアナル広げる)」

光「…そうやで?自分で入れるか?」

つ「ん…どぉやってぇ?」

光「んっ?こうやって(つよの手とり指を穴の中に入れていく)」

つ「えっ…やぁああ…んぅ!!///」

光「(つよの手激しく動かす)」

つ「ふ、はあぁ…ん、きも…ちぃ…んあっ…!!///(片方の指咥える)」

光「(つよの指全部入れ激しく出し入れしだす)」

つ「あアっ!!ん、はあぅ…こわ、れ…ちゃあ…にゃあぁあ!!///」

光「壊れろや(まだ激し出し入れ)」

つ「にゃぅうん、んにゃ!も、らめ…やぁ、あ、こぉ…ちのぉ…ほちぃ!!いれ、いれてぇ…!!///(涎だらだら)」

光「(つよの腕手首まで入れてる)」

つ「んやあああッ!!!///やらぁ〜!ぬいてぇ!!んはっあぁ、にゃあぅ!!///」

光「(勢いよく抜き取る)」

つ「はああッぁあッ!!!///(すられる感覚でびゅっと精液が飛び出る)」

光「あぁ…何勝手にイっとんねんよ?」

つ「んはぁ…はあッ…ご、ごめ…なさ…はあっ…///(耳が垂れる)」

光「お仕置きやな……(立ち上がり紐もってくる)」

つ「んにゃ…な、にぃ…?(おびえて縮こまり、ぷるぷる震えてる)」

光「ほれおいで…」

つ「おち…おき…しゅるぅ?///」

光「するで?ほれおいで…」

つ「……///(ゆっくり四つん這いで近づく)」

光「仰向けで寝てみ」

つ「……こ、こぉ??///(仰向けになる)」

光「そうや…えぇコやな…(紐でつよ自身の根元をキツく結ぶ)」

つ「ひッ…!!///いた…!!やらぁ!!はじゅしてぇ!!///(取ろうと手をのばす)」

光「あかんで…(手パチンっ)」

つ「きゃうっ…///(手を引っ込める)」

光「…ほな…入れるか…(足持ち上げ穴に自身擦り付ける)」

つ「んぅッ!!///(思わず腰が揺れ、穴に押し付けるようになってしまう)」

光「何?もう入れてほしいんか?」

つ「…///(言おうかどうか迷ってる)」

光「何よ??」

つ「いれ…てぇ?こぉちの…ほち…///」

光「しゃぁないなぁ…(でもまだ焦らす)」

つ「も…おかちくなっちゃ…!!///はやくぅ!!///(涙ぽろぽろ)」

光「(でもゆっくり入れてく)」

つ「んにゃああああ!!!///(ぶるぶると震える)」

光「(でも先端しか入れない)」

つ「はあっはあっ…んふぅ…こぉちぃ〜///(うらめしそうに見る)」

光「なんや?」

つ「……おくぅ…///(腰揺らして入れようとする)」

光「(でもわざと出す)」

つ「やらぁ…だしちゃやら…はぁんっ!!///」

光「(んでもってまたゆっくり先端しか入れない)」

つ「こぉち!こぉち!!いれて…おくぅ!おかちくなるぅ!!///(涙を流しながら顔真っ赤にして叫ぶ)」

光「なぁ剛〜ジャンケンしよか♪ほれ最初はぁ〜ぐ〜♪ジャンケン…」

つ「んはあッはあッはあッ…じゃ、じゃん…?///(条件反射でグーを出す)」

光「(その隙に一気に腰突き上げる)」

つ「きゃあああんッ!!!!///(きれいに背中反り返る)」

光「はっ…あっつ…(ぐんぐん奥突き上げる)」

つ「あちゅい…んはぁ…おっきいよぉ…はあっあっ!!///」

光「はっ…剛っ…(つよのぷくっと膨らんだ前立腺見つける)」

つ「んあああっ!!!??///(びくびくと跳ねる)」

光「(そこを徹底的に打ち付ける)」

つ「んはあッ、はふ、んぅ、も、は、じゅしてぇ!!!///(腰がびくびくと震える)」

光「(でも激しく前立腺を突き上げるだけ)」

つ「んやぁ、もぉ、だ…だした、ぃい!!///(穴をきゅうっと締め付ける)」

光「っ…あんま締め付けんな…(まだ前立腺突き上げてる)」

つ「あ、アッ…おかち、くなりゅ…やあ!!んんうぅ!!!///(びくんと大きく跳ねて、ぐったりとする)」

光「っ…くっ!!(いきなり紐取る)」

つ「んうぅうっ…///(自身からどろどろと白濁の液が流れ出す)」

光「はっ…くっ…(達す)」

つ「アッ…、あっあっ…!!//(まだ自身からどろどろと零れてる)」

光「はぁっ…はぁっ…」

つ「んッ…くぅ…///(止まらない)」

光「つ…剛…?」

つ「(やっと止まる)はあっはあっはあっ…///(精液まみれになって、目がとろんとしてる)」

光「だ…大丈夫か?」

つ「も…(唇を舐める)」

光「…んっ??」

つ「もっとぉ…(首に腕まわし、耳元で超エロい声で囁く:なんかスイッチはいりました笑)」

光「………つ……つよし…?」

つ「もっと…こぉちの、おっきくてあちゅいので…ちゅよのなか…ぐちゅぐちゅにしてぇ?(腰揺らす)」

光「……ふっ…やっと…その気になったか…(激しくキスする)」

つ「んふぅ…こ…んちゅ…ぉち…ちゅく…しゅきぃ…(自分からも積極的に舌からませる)」

光「くちゅっ…ちゅっ…くちゅっ…」

つ「ちゅぱ…(顔離す)ね…も、いいから…こぉちの…ちゅよにちょおだい?」

光「ちゅっ……(足を胸につくくらい折り曲げ一気に入れ込む)」

つ「あああああ!!き、きもち…いい…んぅ!!///」

光「っく!!(小刻みに激しく動かす)」

つ「はあっ、こぉち…んあっあっあ!!///(穴がやわやわと自身包み込む)」

光「っく…はっ…はっ…(ガンガン突き上げる)」

つ「ああ、でちゃ、もっと…もっと、ちゅいてぇ…///」

光「(勢いよく出し一気に突き入れる)」

つ「んああああぁあっ!!!(達する:穴をきゅうううっと締め付ける)」

光「っくぅ!!(こちらも達す)」

つ「はあっはあっはっ…///」

光「はっ…はぁっ…」

つ「こぉち…きもちよかったぁ…///(うっとり)」

光「はぁっ…(優しくキス)」

つ「ちゅう…///(耳がピクピク)」

光「ちゅっ……寝るか?」

つ「ん…ねる…(もうすでに眠そう)」

光「(抜き取り綺麗にしてやり抱き上げベットへ寝させる)」

つ「にゃ…こぉち…おやすみ…」

光「おやすみ……(そのままゆっくり寝室出て綺麗にしてつよのとこ戻って一緒に寝る)」

********************次の日**********************

つ「ん…?(起床)」

光「(もう隣にいない:会社行きました)」

つ「きのぉ…なにしてたっけぇ?(首ひねる)」

光「(置手紙ある)」

つ「んぅ?(手紙見る)」

光「『朝飯と昼飯冷蔵庫の中にあるで腹減ったら食べや。俺会社行ってくるで遅くなるかもしれへんけどええコで待っとるんやで。ほな行ってくるわ。愛しとるで 光一』」

つ「ちゅよも…あいちてゆよvV(手紙にキス)」

光「(そんなこと知らず会議中:笑)」

つ「おなか、すいた…(冷蔵庫のもとへ)」

「ピンポ〜ン……ピンポンピンポンピンポンピンポン……×∞」

つ「はぁ〜いvV(心中:ん?でてもいいのかな?:でも出る笑)」

井「光一〜〜……って…あれ…?剛??」

つ「あぁ〜vVぃのっち〜〜〜vv(抱きつく)」

井「おぃ〜〜す…光一仕事かぁ…じゃっお邪魔しまぁ〜〜す!!ほら准おいで♪」

ジ「にゃぅ…(隠れてる)」

つ「じゅんぅ??」

イ「んっ?剛の仲間みたいなヤツかなぁ〜♪」

つ「じゅんvV(にっこり笑いかけてる)」

ジ「にゃぁぅ…(ぴょこっと顔出す)」

つ「んふふvVちゅよっていうの♪よろちくね?」

ジ「ちゅよ……?」

井「こんなとこじゃなんだから早く中入ろ?」

つ「ん!!どうじょvV(おじぎして中入れる)」

井「ほら准もいつまでもそんなとこいないで…(手ひっぱって中入りソファに偉そうに座る)」

ジ「(どうすればいいかちょっと戸惑ってる)」

つ「すわってええよぉ?(にっこり)」

ジ「あ…あぃがと…/////(イノッチの隣に密着するように座る)」

井「光一とはどう?」

井「そっかっそっかぁ〜♪♪良い雰囲気なんだなぁ〜♪」

ジ「(モジモジ)」

つ「うんvv…じゅん?どしたの?」

ジ「これ…あげる…////(お土産としてボール笑)」

井「あぁ〜准がなぁ昨日剛にプレゼントあげる言って昨日一緒に買いにいったもんな♪」

つ「ちゅよに?うわぁ〜……(受け取る)めっちゃうれし…ありがとぉ〜vV(にっこり)」

ジ「…/////よしぃ…つよ…よろこんだでぇ/////」

井「そうだねぇ♪良かったねぇ〜准〜♪(抱きしめてる)」

つ「んふふvVちゅよもまぜてぇ〜vV(准の後ろからサンドイッチするみたいに抱きしめる)」

ジ「んに゛ゃっ!////」

井「あはははは〜♪准挟まれたぁ〜♪」

つ「んふふ〜♪はしゃまれたぁvV」

ジ「よしぃ…くるしっ////」

井「あははは〜はいはいっvV(離してやり)剛と遊べば?せっかくボールもあるし」

つ「んvVじゅん…あちょぼぉ??(ボール差し出す)」

井「あぁ〜准〜遊ぶ前は俺に何するんだっけぇ??」

ジ「(ホッペにキスして)これでいっ??////」

つ「む〜…ちゅよもこぉちにしたいなぁ〜…」

井「よしっvVじゃぁ行っておいで♪」

ジ「つよぉ〜遊ぼぉ〜♪♪」

「〜♪〜〜♪(電話なる)」

つ「うんvVあ…もちもち(電話)なってゆ!!こぉち!!(電話取る)」

光「剛か??ちゃんとえぇコにしとるか?」

つ「ああ〜vVこぉちvVんふふ〜vVちゅよ、ええこ!ちゅうちたい〜♪」

光「ちゅう?あぁ帰ったらしたるからな?…誰か来んかったか?」

つ「ぁ…じゅんきたぁ!!あと、あとぃのっちvVちゅうちたの!!」

光「はぁっ?!(声裏返ってめっちゃ大きい声)お…お前…井ノ原と…キスしたんか?!」